こんにちは!アクエリアスムービーズの林健太郎です。
今回は、クライアントインタビュー第20弾をお届けさせていただきます!
インタビューさせていただくのは「URリンケージ」様。
株式会社URリンケージ様は、まちづくり・すまいづくりを支援する総合建設コンサルタントです。都市再生や団地再生、震災復興支援など、公共機関から法人・個人まで幅広いお客様に向けて、企画から実施まで一貫したサポートを提供されています。今回は、長年取り組まれてきた生物多様性に関する成果をPRするための動画制作を、弊社にご依頼いただきました。
クライアント:URリンケージ 見附様
インタビュアー:中村康介
撮影:林 健太郎
編集:冨士圭一郎
動画制作依頼のキッカケ

Q)今回、動画を作ろうと思ったきっかけを教えてください。
見附さん
今回の動画制作は、エンドクライアント様から「長年取り組んできた生物多様性の成果を、PR動画という形で伝えたい」というご依頼をいただいたことがきっかけでした。

生物多様性というと、生き物の種類や草木の育ち具合をイメージされる方が多いかもしれません。ですが今回私たちが表現したかったのは、緑や花、蝶々が舞う豊かな自然を背景に、人が心地よく、楽しく暮らしている雰囲気そのものでした。見た方に「ここに住んでみたい」と感じていただけるような、美しく爽やかな一本に仕上げたいという想いがありました。







アクエリアスを選んだ理由

Q. アクエリアスを選んでいただいた理由を教えてください。
見附さん
制作会社を選ぶにあたっては7社ほどとオンラインでお話をさせていただきましたが、その中でアクエリアスさんのご提案が一番心に響きました。「私たちはこんなにすごいことができます」というアピールではなく、「どんなものを作りましょうか」「こういうこともできますよ」と、私たちに寄り添いながら一緒に考えてくださる姿勢が印象的で。中村さんの熱意や、フットワークの軽さにも安心感があり、お願いすることに決めました。


Q.アクエリアスのキャスティングはいかがでしたか。
見附さん
とても良かったですよ!
キャストの皆さんも本当に自然体で、「住んでいる方」という設定にしっかり馴染んでいらっしゃいました。
撮影中も一緒に作り上げているという実感があり、とても楽しい現場でした。






