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Work 50

株式会社チェンジ(自立型人材編)

#50

東証プライム上場企業であり、AI、IoTビッグデータなどテクノロジーを活用した各種サービス、およびIT人材の育成など、日本を代表するコンサルティング会社である株式会社チェンジ様。今回は、人材育成用の動画コンテンツ【KaWaL eLearning内コンテンツ動画(自立型人材編-)】を制作させていただきました。


自立型人材とは【自立的に働き、成果を創出する】ことができる人材のことです。

社会人になると何より必要な要素が主体性ですよね。新人の頃は上司が何から何まで細かく指示出ししてくれていたことも、年次や役職が上がると受け身ではいられなくなる。主体性を持って、自分で考えて、仮説を立てて、具体的に行動していく必要があります。

自立型人材の反対は?

依存型人材です。

いわゆる指示待ち人間の「指示依存型」や、完璧に情報が集まりきるまで(やったことないから〜)と言って着手できない「経験依存型」など、依存型人材。今回のコンテンツは入社年度に限らず、役職が上がっても何度も振り返りたい「刺さりまくる」コンテンツでした。う〜ん、自戒の念を込めて何度も見よう。

今回も「最後まで飽きずに見てもらえるe-ラーニングコンテンツを作る」ことをゴールに設定し、(役者によるドラマ + 解説アニメーション)という構成としました。チャプターにして5つのチャプター、合計45分の見応えのあるe-Learning動画コンテンツが完成しました!

ドラマでは、社会人2年目でエネルギーが有り余っている(田山 愛)と、何やら特殊能力を持っているという入社5年目の先輩社員(嶋 吾郎)のいつもの朝から始まっていきます。

吉田課長からの指示を理解しておらず、大きなミスを犯してしまう田山。クライアントもガッカリし、落ち込んでいる時に嶋に相談すると、なんと嶋は特殊能力者でした!ワオ!

嶋の持つ特殊能力「タイムリープ」の力を使って、過去に戻っては自分にアドバイスをする田山。自立型人材に必要な要素を1つ1つ学んでいく田山。彼女自身、「自立型人材とは何か?」を考え、身につけていきます。

この動画を見ることで、受講者の方も田山と一緒に成長できる【笑って学べるエンタメ×教育】の動画コンテンツとなりました。

Client:株式会社チェンジ(自立型人材編)

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